より爽やかに、より美味しく。和のボタニカルから生まれた『kizashiトニックウォーター黄檗(キハダ)』、リニューアル発売開始

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日和株式会社(所在地: 山梨県甲州市勝沼町勝沼2543-3 代表取締役:早坂 茉李、以下「日和」)は、8月23日(月)、和のボタニカルから生まれたクラフトトニックウォーター『kizashiトニックウォーター黄檗(キハダ)』(以下、kizashi)を、リニューアル発売します。

kizashiは、縄文時代より日本の生薬として伝わる、ミカン科樹木のキハダから生まれたジャパニーズ トニッウォーターです。2019年11月新発売以来、清々しい苦味と爽やかな香り、そして黄金色の鮮やかな彩りで好評を博してきました。そしてこのたび「より爽やかに、より美味しく」を目標に、素材と製法をリニューアル。さらに200mlのスリムボトルを新採用して、飲み切りやすく、割材としても使い切りやすい、よりシャープで洗練されたデザインに刷新しました。

□kizashiトニックウォーター黄檗(キハダ)

希望小売価格: オープン価格
・炭酸飲料(香料・色素無添加) 生産国:日本 ※特許出願中
・内容量: 200ml
・原材料名: 果糖ぶどう糖液糖(国内製造)、ユズ果汁(ユズ(富士川町産))カボスエキス、シークヮーサーエキス、ジャバラエキス、食塩/炭酸、酸味料、キハダ抽出物

新生kizashi 200mlスリムボトル新生kizashi 200mlスリムボトル

□今回のリニューアルのポイント
新生kizashiの美味しさのリニューアルポイントは3つあります。

1つめは、清々しい苦味のさらなる追求。原材料であるキハダ抽出物を、新たに山梨県の山深い森に自生する黄檗を使用することで、爽やかな苦味をアップしました。

2つめは、柑橘系の爽やかさの向上。山梨県富士川町産の香り高い手搾りのユズ果汁とカボスエキス、シークヮーサーエキスをブレンドしたオリジナルレシピに、今回新たにジャバラエキスを加えることで、柑橘系の爽やかな味わいが増しました。

3つめは、心地よい炭酸感の向上。ジントニックなどのカクテルやノンアルコールカクテルのミキサー(割材)としてニーズの高い炭酸ガス圧を、10%高めました。これにより、ボトルからそのまま味わう際の、のどごしの良さも強化しました。

□飲みやすいスリムボトルに一新
みなさまの声にお応えして、ボトルサイズとラベルデザインもリニューアルしました。

ボトルサイズは、最近の家飲みシーンの増加に対応して、ボトルのままでもスタイリッシュに飲めること。そして割材としての使い勝手が良く、飲み切りしやすいこと。これらを実現するために、200mlのスリムボトルを新採用しました。

また、パッケージデザインは、今回も世界的に有名なクリエイティブディレクター徳田祐司氏率いるcanaria が手がけました。何かがはじまるきっかけや、はじまりの気配を、タンポポの綿毛が舞う一瞬を切り取って表現。味わう人の心に「いい兆し」をお届けしたいと考えています。

日和ブランドサイト: https://hiyori-corp.com/

Instagram: https://www.instagram.com/hiyori_kizashi/

投稿者プロフィール

Oniiwa
Oniiwa
WEB作家・小説家・エッセイスト「鬼岩正和」
キレイごとだけでは語れない親子の人生。人は闇に落ちてしまうのか?人生の機微を赤裸々に描く!
それだけじゃない!
WEBシステムエンジニア ・ ご当地プロデューサー ・ パノラマ写真家
https://4town.net/

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